己の経営に
カクシン

東京都早稲田に拠点を構える株式会社カクシンです。
豊富な経験と幅広い知識を活かし、お客様の経営課題に真摯に向き合い、
会社独自のビジネスモデルを提供いたします。
経営コンサルティングのプロとして、私たちはビジネスの成功を支え、
持続可能な成長を実現するお手伝いをいたします。

あなたが己の経営に「カクシンする」ときはいつですか?

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カクシンの3つの武器

【独自ビジネスモデル】

社長の悩みに正面から向き合う唯一無二のコンサルティング

【幅広い業種に対応】

あらゆる業種、業態のビジネスに対応し、経営課題に的確に解決

【強化セミナー】

経営に必要なノウハウを習得するための徹底的なアプローチ

サービス紹介

Seminer

重要ポイントを絞り各講座を受講いただける1年セミナー、
1年かけてビジネスモデルを構築する10%倶楽部をご用意しております。

Customer

カクシンでは顧客の絞り込みを行っています。時間は貴重なので顧客も我々も納得できる時間の使い方をしたいからです。私は「社長も社員も幸せになれる経営」を目指しておりますので、「社長は自分らしさをとことん求め、その延長線上で社員を幸せにしたい。そのためには努力を惜しまない。」と考えておられる社長と仕事をしたいと思っています。自分はその条件に当てはまる経営者はぜひとも(MORE)をクリックしていただき、カクシンのサービス内容をご覧になってください。

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新着情報

2026.1.27
2026年セミナー 1月27日セミナー内容:一部:自社独自の価値を意識しよう!

二部:今を生きるための工夫とは?
2026.1.20
2026年セミナー 1月20日セミナー内容:一部:仕組みの作り方やあり方を考え方

二部:「ほうそうか」をいつでも使えるようにするには?
2025.12.23
2025年セミナー 12月23日セミナー内容:一部:社長に必要な「覚悟」とは?
二部:時間の使い方を考える
2025.12.19
2025年セミナー 12月19日セミナー内容:一部:なぜマネジメントゲームがここまでもてはやされるか?
二部:自分が好き好んで悪くなる道を選んでいる実感が得られるか?
2025.12.09
2025年セミナー 12月9日セミナー内容:一部:要望する行動を取って頂けるには?
二部:鏡の法則を理解するための工夫とは?
2025.12.02
2025年セミナー 12月2日セミナー内容:一部:成果意識を持たせてコンセンサスを得る
二部:赦せない人との向き合い方とは?
2025.11.25
2025年セミナー 11月25日セミナー内容:一部:社長の一丁目一番地はドメイン設定
二部:兄弟からの学を得られるには?
2025.11.18
2025年セミナー 11月18日セミナー内容:一部:事業性の判断は如何するか?
二部:まとまった学習の必要性とは?
2025.11.11
2025年セミナー 11月11日セミナー内容:一部:如何すれば部長を育てられるのですか?
二部:やらなければならないことをやれるための工夫は?
2025.10.28
2025年セミナー 10月28日セミナー内容:一部:社長の仕事で最重要は社風づくり
二部:決めたことを100%やりきれるには如何するか?
2025.0902
2025年セミナー 9月2日セミナー内容:一部:業務設計のポイントとは?
二部:先送り癖を無くすには?
2025.08.19
2025年セミナー 8月19日セミナー内容:一部:社長の仕事とは?
二部:好きこそものの上手なれ:仕事を好きになるには?
2025.08.12
2025年セミナー 8月12日セミナー内容:一部:仕組み作りの考え方とは?
二部:鏡の法則の捉え方とは?
2025.08.05
2025年セミナー 8月05日セミナー内容:一部:マネジメントの基本は課長業
二部:勇気づけの工夫
2025.07.29
2025年セミナー 7月29日セミナー内容:一部:目標管理の茶番
二部:反省の仕方を誤ってはいけない
2025.07.29
2025年セミナー 7月29日セミナー内容:一部:目標管理の茶番
二部:反省の仕方を誤ってはいけない
2025.07.15
2025年セミナー 7月15日セミナー内容:一部:脳を働かせるには
二部:自己責任(鏡の法則)
2025.07.08
2025年セミナー 7月8日セミナー内容:一部:自分の役割、期待をやりきる
二部:先送りしない
2025.07.01
2025年セミナー 7月1日セミナー内容:一部:仕事を好きになる
二部:スープに唾を吐く
2025.06.17
2025年セミナー 6月17日セミナー内容:一部:仕事への向き合い方
二部:仕事が出来ない人の論理
2025.06.10
2025年セミナー 6月10日セミナー内容:一部:組織概論
二部:アドラーと奇跡のコースについて
2025.05.26
2025年セミナー 6月3日内容:ガイダンス(セミナーの活用方法)
2025.03.20
2025年セミナー募集を開始いたしました。
▶詳しくはこちら
2024.03.29
新年度のセミナー募集中です。ぜひお問い合わせ下さい。
2024.03.05
ホームページをリニューアルしました。

ブログ

2026.01.29

私は如何しても自分が先頭には立ちたくなくて2番手のポジションを取りたがるのですがなぜでしょうか?

【質問の内要と背景】
この問はエニアグラムに関する質問です。あるいはエニアグラムの番号が分かれば各番号が持つ特質からその意味が分かると思います。今回はその辺の周辺事情を解説します。
2026.01.28

我が社にはウェブから毎月大量の引き合いが寄せられますが、与信を通るのは1割に過ぎません。残りを商売に繋げる方法はありませんか?

【質問の内要と背景】
この問は一般の企業からするとうらやましい限りです。ニッチではありますが、要求が顕在化している市場で適切な提案が出来ている事から大量の引き合いが入りますが、業績が悪い人が多くてなかなか与信をクリアーできません。だとするとどこまでレベルを下げてそれでも対応可能な商品や条件をどう設定するかの問題です。
2026.01.27

エニアグラムの問題です。自分の嫌なところを直すには如何したら良いでしょうか? .

【質問の内要と背景】
エニアグラムは自分を知るための最良の方法の一つです。当然自分の性格では嫌なところもありますので、自分に関して分かってきたときに合わせて出てきた質問です。ここでは基本的な考え方とやるべき実践方法をお伝えします。
2026.01.26

「損して得取れ」をモデル化しよう!

【質問の内要と背景】
この話はコンサルテイングの現場で話した教訓です。ある会社の社長が、「コストダウンしなければ仕事が取れないけれどそれが出来ずにみすみす仕事を逃している」とぼやいておられました。話を聞いているとその仕事は実は本命ではなくそれを取ることで更に大きな仕事と直結している事が分かりました。という事はその仕事は一つの仕事ではなく、マーケテイングと捉えれば良いことが分かりました。そうしますと、マーケテイングはコストですので少しでも利益が取れるのであれば御の字です。個々では仕事の捉え方を問う問題として位置づけます。
2026.01.23

燃え尽き症候群を治すにはどうしたら良いでしょうか?

【質問の内要と背景】
この問題は真面目で何かに対して根を詰めて行なう傾向の人が目標達成をしたときに起きる現象です。いわばふぬけのようになり何もする気が起きない状態です。これが少しの時間だったら良いのですが何年にも亘る場合は問題です。2年近くその状態になってしまっている経営者から出された質問です。
2026.01.22

感情にまかせた行動を取ってはろくな事にはなりません。「カッ」としたときに如何すれば早く平常心に戻れますか?

【質問の内要と背景】
この問題は感情のコントロールの仕方を問われた問題です。人間は「感情の動物」ですのでとっさに様々な感情がわいてきます。しかしそれにとらわれてそれに沿った行動を瞬時にしてしまってはろくな事がありません。そこでその対策を聞かれた問題です。
2026.01.21

社員が決めたことを決めたとおりに守ってくれません。如何すればいいでしょうか?

【質問の内要と背景】
この問題はルールの捉え方と徹底の仕方を問われた問題です。組織の責任者である部長がわきまえておかなければいけない基本的なスキルですので部長以上の役職の人にとっては必須の項目です。
2026.01.20

苦手な人に対してどのように対応すれば良いでしょうか?

【質問の内要と背景】
この問題は誰もが抱えている問題です。会社は目的志向集団であり、目的を共有している人たちが分業の仕組みにより力を合わせて目的を目指すわけですから当然苦手な人はいます。ですから誰もが各自の方法論を持って対応すべきでしょうがここでは一般論として使いやすい方法を問われた問題です。
2026.01.19

「猫の手も借りたい」現状で問題を感じつつも採用して失敗しました。「不採用の判断は何にどうつけるか?」を教えてください

【質問の内要と背景】
この問題は採用に関してはつきものです。ましてや今のように人不足であり、かついくら募集しても来て下さらない場合は尚更です。ここでは最低条件をどこにおいて採用するかを問われた問題です。
2026.01.16

挨拶、返事が良く出来ている人と仕事の出来不出来の関連性を教えてください

【質問の内要と背景】
この質問はセミナーで挨拶、返事の重要性を扱ったときに出た質問です。挨拶と返事は仕事においては最初にクリアーすべき重要事項であり、これをクリアーさせなければ先へは進めてはいけない重要事項です。今回はその重要性を議論します。